2026年9月10日に、新潟車両センター所属のE653系1100番台H-204編成が、装置保全のため秋田総合車両センターへ入場しました。H-204編成が本線上を走行するのは約4年ぶりです。
同編成は新潟車両センターで長期間留置され、部品取りとして扱われていたとされます。今回の回送では、前面のシンボルマーク用蛍光灯が取り外され、左右で異なる前照灯レンズが装着されていたほか、一部台車が別車両由来のものとなっている可能性がある状態で走行しました。
2026年9月10日に、新潟車両センター所属のE653系1100番台H-204編成が、装置保全のため秋田総合車両センターへ入場しました。H-204編成が本線上を走行するのは約4年ぶりです。
同編成は新潟車両センターで長期間留置され、部品取りとして扱われていたとされます。今回の回送では、前面のシンボルマーク用蛍光灯が取り外され、左右で異なる前照灯レンズが装着されていたほか、一部台車が別車両由来のものとなっている可能性がある状態で走行しました。
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