2026年7月15日に、かつて八高線で使用されていたキハ111-204+キハ112-204が、郡山総合車両ベースで解体されていることが確認されました。
同車は2014年に八高線全線開通80周年を記念し、かつて同線で使用されていたキハ38形に準じたリバイバルカラーへ変更され、2018年まで同塗装で運行されていました。その後は一般色へ戻され、八高線などで使用されていました。
キハ111-204+キハ112-204は、2026年1月23日にE493系オク01編成の牽引で郡山総合車両センター(当時)へ配給輸送されていました。
【JR東】キハ111-204+キハ112-204が郡山総合車両ベースで解体
〜参考リンク〜
【JR東】キハ110系(キハ112-204+キハ111-204)郡山総合車両センター入場配給
【JR東】キハ111-204+キハ112-204郡山総合車両センター出場配給
【JR東】キハ111-204+キハ112-204(キハ38形塗色)郡山総合車両センター入場
この日の注目記事です(2026年7月16日 アクセスランキング3位)
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Butterfly
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