2026年4月24日より、富山地方鉄道所属「岩瀬ゆうこ」と遠州鉄道所属「小松ななこ」という両社の鉄道むすめが5月にデビューアニバーサリーを迎えることを記念して、両社の鉄道むすめによるコラボレーション企画の一環で、コラボデザインのヘッドマークを装着して運行されました。富山地方鉄道の対象車両は、14760形14761号+14762号、14760形14763号+14764号でした。運行期間は2026年6月30日までの予定です。
2026年4月24日より、富山地方鉄道所属「岩瀬ゆうこ」と遠州鉄道所属「小松ななこ」という両社の鉄道むすめが5月にデビューアニバーサリーを迎えることを記念して、両社の鉄道むすめによるコラボレーション企画の一環で、コラボデザインのヘッドマークを装着して運行されました。富山地方鉄道の対象車両は、14760形14761号+14762号、14760形14763号+14764号でした。運行期間は2026年6月30日までの予定です。
ヘッドマークは、もともと特急列車のテールマークとして愛称などが掲示されていたものから発展しました。昭和25年に、大阪鉄道管理局が「つばめ」の先頭部に直径66㎝のマークを取り付けたことが、現在のヘッドマークの起源とされています。





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