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【JR貨】EF210-377甲種輸送

2025年11月17日に、川崎車両で製造された、 新鶴見機関区に配属予定のEF210-377の甲種輸送が行われています。 兵庫〜吹田貨物ターミナル間は愛知機関区所属のDD200-24が牽引し、吹田貨物ターミナルからはEF210-111が牽引しました。

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【JR貨】EF210-377甲種輸送(1枚目)
 えぬやま
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【JR貨】EF210-377甲種輸送(2枚目)
 えぬやま
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コメント

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#88247 E235‐1102

2025年11月18日8時53分
蘇我試単あるかなぁ
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#88306 E233系0番台#E233

2025年11月18日19時01分
新鶴見まで行ったようですね。
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#88310 [会員]栃木県撮り鉄
2025年11月18日19時20分
新塗装で落成じゃないんだ
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#88460

2025年11月19日19時45分
いつまで製造するんだろう?(造りすぎやろ!)
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#92047 321系D1編成

2025年12月16日10時41分
徳庵の川重から出たのかな?
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この記事の用語解説

新鶴見機関区とは?

新鶴見機関区

新鶴見機関区は、神奈川県川崎市幸区の新鶴見信号場構内にあるJR貨物(日本貨物鉄道)関東支社の機関区です。首都圏の貨物列車を支える重要拠点で、乗務員基地としての役割も担っています。

主な配置車両はEF210形電気機関車、HD300形ハイブリッド機関車、EF65形などです。構内は約7.6万㎡の規模があり、機関車の留置や検査・整備に対応する設備を備えるのが特徴で、東海道・武蔵野方面を行き交う貨物輸送を足元から支えています。

甲種輸送とは?
編集履歴を見る(著者:Nanohana


最終確認: 2025年11月18日


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Nanohana

2nd-train 管理人・編集長

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3万件以上の鉄道ニュース記事を執筆

40ヶ国以上の鉄道について乗る・撮るを行い、世界の鉄道にも精通

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