2025年10月3日より、西武新宿線系統で使用されている西武2000系2507Fが、狭山線運用に充当されています。新101系247Fの武蔵丘入場に加え、48156Fの甲種輸送で263Fが使用されるため、予備車不足分を補うことを目的に運用に充当されたものと思われます。なお、2507Fは最後の前面貫通扉が小窓タイプの車両で、2507Fが今後、狭山線運用に充当されるかについても注目されます。
【西武】2000系2507Fが狭山線運用に充当
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2000系2507F(2507編成)の編成データ




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