2nd-train ~鉄道写真ニュースサイト~

【京都市交】20系2139Fが陸送

2025年10月7日に、京都市営地下鉄20系2139F(KS39) の国際会館方2両(2839、2739号車) が、近畿車輛から陸送されました。予定では10系初期車のみの置き換えであるため、最終編成となる見込みです。



〜参考リンク〜
【京都市交】20系2139F 試運転
【京都市交】新型車両20系2139Fが営業運転を開始

記事を評価 

【京都市交】20系2139Fが陸送(1枚目)
 れちゃ
 いいね(0)
【京都市交】20系2139Fが陸送(2枚目)
 れちゃ
 いいね(2)
【京都市交】20系2139Fが陸送(3枚目)
 れちゃ
 いいね(0)
【京都市交】20系2139Fが陸送(4枚目)
 れちゃ
 いいね(1)
一番下へ移動する

コメント

ユーザーアイコン

#82620

2025年10月7日18時08分
一旦ラストですね。
通報
ユーザーアイコン

#82626 にぶてつ◢͟│⁴⁶

2025年10月7日18時30分
これで、10系初期車の置き換えが完了し、20系の製造が終了しました。
通報
ユーザーアイコン

#82630 NG422‐8A‐101新田

2025年10月7日18時39分
後期車撮りに行かなきゃ。
通報
ユーザーアイコン

#82721

2025年10月8日0時59分
ひとまず最終ですね
通報
ユーザーアイコン

#83350 エろる先生

2025年10月12日11時44分
「最後ですね」←だから記事にそう書いてる
通報

コメントを書き込む

間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。

ログインすると投稿が目立つようになるほか、画像が投稿でき、ハンドルネーム、メールアドレスの入力が不要になります。ログイン
公序良俗に反するものやXXして欲しいなどと要望色が強いコメントは掲載されません。悪質なケースは出入り禁止とさせていただきます。

記事のタグ



この記事の用語解説

車両更新とは?

車両更新とは

車両更新とは、古くなった鉄道車両に手を入れて、性能や快適性、安全性を高めながら引き続き使えるようにすることです。車でいえば、車検だけでなく内装や機器をまとめて新しくし、長く乗れるようにするイメージです。

たとえば、座席や床材、案内表示器を新しくしたり、制御装置や補助電源装置を交換したりする例があります。見た目では塗装変更や前面デザインの変化が話題になることもあり、同じ形式でも更新前後で印象が大きく変わる場合があります。

鉄道ファンにとっては、更新で外観・内装・機器がどう変わったかが大きな注目点です。更新車が最初に営業運転へ入る日や、未更新車との違いを見比べることも楽しみのひとつです。

近畿車輛とは?
陸送とは?
編集履歴を見る(著者:Butterfly


関連記事

同じ会社の他の記事

【京都市交】10系1117編成竹田車両基地出場試運転

【京都市交】10系1117編成竹田車両基地出場試運転

撮影:
【京都市交】新型車両20系2139Fが営業運転を開始

【京都市交】新型車両20系2139Fが営業運転を開始

撮影:
【京都市交】20系2139F 試運転

【京都市交】20系2139F 試運転

撮影:
【京都市交】10系1108F(1108/1808号車)が廃車陸送

【京都市交】10系1108F(1108/1808号車)が廃車陸送

撮影: ぐんぐん
【京都市交】烏丸線10系初期導入車最後の10系1108F(第8編成)が引退

【京都市交】烏丸線10系初期導入車最後の10系1108F(第8編成)が引退

撮影: 三条イツキ
ホーム > ニュース > 京都市交のニュース > この記事
同じ日の記事を見る


この記事の作者について
Butterfly
Butterfly

2nd-train 副編集長

2014年より記事執筆を担当

JR・私鉄の新型車両情報、地方私鉄のニュースを中心に執筆

2,000件以上の鉄道ニュース記事を執筆

100社以上の鉄道会社について記事を作成

地方私鉄から大手私鉄まで、幅広い鉄道会社のニュースをカバー。平日日中の速報記事を主に担当し、タイムリーな情報配信を心がけています。

鉄道ニュース




ニュース移動