日立製作所笠戸事業所で落成した西武鉄道30000系38115編成(8連)が、
11月29日(金)から12月1日(日)にかけて下松から新秋津まで
甲種輸送されました。
新鶴見信号所までの牽引は吹田機関区所属のEF66 110が担当しました。
【西武】30000系38115F甲種輸送
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)




記事のタグ
編集履歴を見る(著者:Nanohana)
同じ会社の他の記事

【西武】4000系4021F武蔵丘車両検修場出場試運転(202606)
撮影:

【西武】20000系20108F武蔵丘車両検修場入場回送
撮影:

【西武】10000系10101Fが3000系3011Fと連結
撮影:

【西武】4000系4023F 一部の部品撤去
撮影:

【西武】「SAMURAI BLUE トレイン by SAISON」運行開始
撮影:
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。
コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。