2nd-train ~鉄道写真ニュースサイト~

【メトロ】18000系の2次車となる18112Fがついに営業を運転開始

2025年4月14日に、18000系の2次車となる18112Fがついに営業を運転開始しました。日立SiC(+8極PMSM)の制御装置を積んでおり、 2025年度1本目の営業導入となります。 車内銘柄は「2024年製」でした。


記事を評価 

【メトロ】18000系の2次車となる18112Fがついに営業を運転開始(1枚目)
 爆弾ドア
 いいね(21)
【メトロ】18000系の2次車となる18112Fがついに営業を運転開始(2枚目)
 爆弾ドア
 いいね(12)
一番下へ移動する

コメント

ユーザーアイコン
#60328 [会員]5736F
2025年4月14日15時17分
17000系の8両と同じ音でしょうか?
通報
ユーザーアイコン

#60337 mc/dc

2025年4月14日16時49分
Youtubeに出てますが、加速音が東急8500系を彷彿とさせるような音でしたよ。
通報
ユーザーアイコン

#62051

2025年5月6日14時47分
あと7本
通報
ユーザーアイコン

#62067

2025年5月6日20時33分
18113F~18119Fは、三菱フルSICPMSMvvvfにしてくれると嬉しいです。
通報

コメントを書き込む

間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。

ログインすると投稿が目立つようになるほか、画像が投稿でき、ハンドルネーム、メールアドレスの入力が不要になります。ログイン
公序良俗に反するものやXXして欲しいなどと要望色が強いコメントは掲載されません。悪質なケースは出入り禁止とさせていただきます。

記事のタグ



この記事の用語解説

新型車両とは?

新型車両

新型車両とは、鉄道会社が新しく設計・導入する新しい形式や世代の車両のことです。見た目だけでなく、乗り心地、省エネ性能、案内表示、安全設備などが進化しているのが特徴で、車でいえば「新しいモデルの車が登場する」ようなものです。

たとえば、老朽化した通勤電車の置き換え用として登場する新形式車両や、新幹線の次世代車両などがこれにあたります。新型車両の投入は、サービス向上やバリアフリー化の象徴として注目される話題です。

鉄道ファンにとっては、外観デザインや走行音、車内設備、今後どの路線に広がるかが大きな見どころです。営業運転開始日や甲種輸送、試運転の動きも注目されやすいポイントです。

日立製作所とは?
東京メトロとは?
編集履歴を見る(著者:Butterfly


同じ会社の他の記事

【メトロ】13000系13128F鷺沼工場出場試運転

【メトロ】13000系13128F鷺沼工場出場試運転

撮影:
【メトロ】9000系9118F 綾瀬工場入場回送(202604)

【メトロ】9000系9118F 綾瀬工場入場回送(202604)

撮影:
【メトロ】10000系10114F綾瀬工場出場試運転

【メトロ】10000系10114F綾瀬工場出場試運転

撮影:
【メトロ】15000系15106F深川工場出場試運転(202604)

【メトロ】15000系15106F深川工場出場試運転(202604)

撮影: Shiba
【メトロ】10000系10109Fが52Kを代走し「新横浜行き」として運転

【メトロ】10000系10109Fが52Kを代走し「新横浜行き」として運転

撮影: スパーク
ホーム > ニュース > メトロのニュース > この記事
同じ日の記事を見る


この記事の作者について
Butterfly
Butterfly

2nd-train 副編集長

2014年より記事執筆を担当

JR・私鉄の新型車両情報、地方私鉄のニュースを中心に執筆

2,000件以上の鉄道ニュース記事を執筆

100社以上の鉄道会社について記事を作成

地方私鉄から大手私鉄まで、幅広い鉄道会社のニュースをカバー。平日日中の速報記事を主に担当し、タイムリーな情報配信を心がけています。

鉄道ニュース




ニュース移動