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【JR貨】EF65-1041 岡山機関区へ

9月30日から10月2日にかけて、新鶴見機関区所属のEF65-1041が、
岡山機関区へ向けて輸送されました。
新鶴見(信)→横浜羽沢間は単1977レ、
横浜羽沢→吹田(信)間は1081レ、吹田(信)→西岡山間は2077レの
それぞれ牽引機次位に無動力で連結された形での回送で、
区名札受には紙製と思われる「新」(新鶴見機関区)の
区名札が挿されていました。同機は岡山機関区へ転属となる模様です。

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【JR貨】EF65-1041 岡山機関区へ - 小田原駅にて撮影
 あしがら人
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10月2日は2077レの牽引機(EF66-30)の次位無動力にて<BR>吹田(信)から西...
10月2日は2077レの牽引機(EF66-30)の次位無動力にて<BR>吹田(信)から西岡山へ回送。
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新鶴見機関区とは?

新鶴見機関区

新鶴見機関区は、神奈川県川崎市幸区の新鶴見信号場構内にあるJR貨物(日本貨物鉄道)関東支社の機関区です。首都圏の貨物列車を支える重要拠点で、乗務員基地としての役割も担っています。

主な配置車両はEF210形電気機関車、HD300形ハイブリッド機関車、EF65形などです。構内は約7.6万㎡の規模があり、機関車の留置や検査・整備に対応する設備を備えるのが特徴で、東海道・武蔵野方面を行き交う貨物輸送を足元から支えています。

EF65とは?
編集履歴を見る(著者:特急上野行)


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この記事は44回アクセスされています。[2021年5月29日23時51分現在]

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