【小田急】8000形8059F(8059×4)廃車に向けた作業
2024年10月11日より大野総合車両所に留置中である8000形8059Fの側面車番に赤いテープが貼られ、ブランドマークが剥がされてる姿が確認できました。小田急で廃車となった際は、通常は大野総合車両所89番線に入場し クーラーや部品撤去作業がありますが、今回はまだ89番線に入場しておらず、少し異例の廃車作業になっているようです。同車両は10月8日のE26運用が現時点での最後の運用となっています。
〜参考リンク〜
8000形8059×4(8059F/8059編成)の編成データ
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)




ホーム > ニュース > 小田急のニュース > この記事
同じ日の記事を見る
記事のタグ
編集履歴を見る(著者:Nanohana)
参考リンク
8000形8059×4(8059F/8059編成)の編成データ同じ会社の他の記事

【小田急】 MSE「もころん3周年」ヘッドマークを取り付けて運行
撮影:

【小田急】「テクノインスペクター撮影会 IN 喜多見検車区」開催
撮影:

【小田急】3000形3092F(3092×10)新重検明け試運転
撮影:

【小田急】30000形30252Fが大野総合車両所出場試運転
撮影: きゐと

【小田急】3000形3277Fの新宿方3両がリニューアル工事中の姿で確認される
撮影: EXPY
同じ日の記事を見る
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。
コメント
#45735 OsakaLoopLunatic
#45751
#45812 田中 啓夫
#45827 ダメなん?
#45846 小田急好き
閉じる
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。