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【流鉄】元西武新101系譲渡車 甲種輸送

9月27日、流鉄向けに改造された元西武新101系
(5000系5102F)の甲種輸送が馬橋まで行われました。
牽引機は、越谷貨物ターミナルまでがEF65-1074が、
越谷貨物ターミナルからはDE10-1750、
馬橋からは2000系『青空』でした。
尚、今回は前回と異なり幕を全て外されてました。

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この記事の用語解説

流鉄とは?

「流鉄」とは、千葉県内を走る短距離路線、流鉄流山線の愛称であり、車両の多彩なカラーデザインやレトロな風情がある鉄道です。
全線はわずか6キロ程度と短いながらも、地域に密着した独自の雰囲気を持ちます。

イベント

過去には「にゃんにゃん記念号」など、記念乗車券セットや特別企画列車を運行することで、話題性やファン同士の交流を促してきました。
車両の魅力とカラフルなデザイン
流鉄の車両は、シンプルながらも個性豊かなカラーリングが特徴です。 

フォトジェニックなカラー

現在の流鉄電車は、編成ごとに違った色の車両が運転されるため、移り行く光と影のコントラストや季節ごとの風景とのコラボレーションが撮り鉄にとって絶好のシャッターチャンスとなっています。

EF65とは?
甲種輸送とは?
編集履歴を見る(著者:かもめ)


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この記事は38回アクセスされています。[2020年7月3日11時51分現在]

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