2024年6月30日に、旭川運転所に所属していたキハ40-1797の解体作業が釧路運輸車両所で進められていることが確認されています。写真より車内や下回りの解体は進められていることが確認されています。同車は2024年に花咲線の代走運用などでも注目を集めました。次はキハ40-1707、キハ40-1727と解体が続くと思われます。
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