【台鉄】DR2700型DR2714が台東駅解体線で解体中
2024年3月23日に、保存されていたDR2700型のDR2714が台東駅解体線で解体されました。この車両は3月15日に解体線へ移動されたことが確認されていた3両(DR2725+DR2706+DR2714)のうち1両です。
〜参考リンク〜
【台鐵】DR2700型3両(DR2725+DR2706+DR2714)が台東駅解体線へ
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)




ホーム > ニュース > 台鉄のニュース > この記事
同じ日の記事を見る
記事のタグ
編集履歴を見る(著者:Nanohana)
関連記事
同じ会社の他の記事

【台鉄】台南市区鉄道地下化に伴う線路切替工事で新型マルタイが稼働
撮影: だいさま🇹🇼

【台鉄】TEMU1000型「太魯閣号」が団体臨時列車として蘇澳駅へ入線
撮影: 蔡昀軒

【台鉄】TEMU1000型TEMU1005-1006編成が台湾一周団臨で南迴線に入線
撮影: 台中2B月台(のりば)

【台鉄】EMU500型故障でEMU800型が推進救援し併結運転
撮影: Edwin-chou

【台鉄】EMU500型3編成を連結した12両編成の団体臨時列車が運転
撮影: 蔡昀軒
同じ日の記事を見る
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。

コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。