世田谷車両さん撮影 2024年3月14日に、博多総合車両所にて保存されていたWIN350の500-906の横に防塵シートが貼られ、重機がおり、その後解体されたことが確認されています。WIN350は、1992年に開発された、最高速度350 km/hでの営業運転に向けたデータ収...

【JR西】博多総合車両所に保存されていたWIN350の500-906が解体開始

2024年3月14日に、博多総合車両所にて保存されていたWIN350の500-906の横に防塵シートが貼られ、重機がおり、その後解体されたことが確認されています。

WIN350は、1992年に開発された、最高速度350 km/hでの営業運転に向けたデータ収集のため開発された6両編成の高速試験電車です。もう一方の先頭車は米原にて保存されています。



〜参考リンク〜
【JR西】博多総合車両所に保存されていたWIN350の500-906が解体終了へ

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【JR西】博多総合車両所に保存されていたWIN350の500-906が解体開始
 世田谷車両
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#50674

2024年12月26日20時30分
ショックすぎる 数少ない試験車両なのに 0系だって保存車両も少ないし
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(記事作成担当者:Nanohana

2024年3月14日20時53分追加


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