【小田急】3000形3259F(3259×6) 3259号車行先表示LEDが3色明朝体に戻される
2024年3月6日に、3000形3259F(3259×6)の新宿方先頭車3259号車山側行先表示機が2018年以前の旧ROMに戻っていることが確認されました。特徴としては明朝体で急行や準急の際に縁が付くのが特徴です。現在確認されているのは3259号車の山側のみで他の車両は全てフルカラーLEDでした。
〜参考リンク〜
3000形3259×6(3259F/3259編成)の編成データ
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Butterfly)




ホーム > ニュース > 小田急のニュース > この記事
同じ日の記事を見る
記事のタグ
編集履歴を見る(著者:Butterfly)
参考リンク
3000形3259×6(3259F/3259編成)の編成データ同じ会社の他の記事

【小田急】1000形4+4の組成が1057×4+1067×4に
撮影:

【小田急】30000形30255F(30255×6)修繕明け試運転
撮影:

【小田急】8000形8053F(8053×4)相模大野へ臨時回送
撮影:

【小田急】2000形2053F(2053×8)全般検査明け試運転
撮影:

【小田急】3000形3091×10「“もころん”と小田急百貨店 町田店へ号Go!」運行開始
撮影:
同じ日の記事を見る
この記事の作者について
Butterfly
地方私鉄から大手私鉄まで、幅広い鉄道会社のニュースをカバー。平日日中の速報記事を主に担当し、タイムリーな情報配信を心がけています。
コメント
#31820 にこたま
#31848
#31853 小田急8254F
#31929 鉄道好き詳しくん
#32123 オージ牛
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。