2023年3月17日をもって、青梅線の立川〜奥多摩間を通しで走行する定期列車の運行が終了しました。これは3月18日のダイヤ改正より、青梅〜奥多摩間はE233系4両編成によるワンマン運転のみで運転することに起因するものです。「奥多摩発東京行」も終了となりました。
【JR東】青梅線ワンマン化に伴う立川〜奥多摩間通し運転終了
E233系P523編成+E233系H51編成 ダイヤ改正で消滅するこの列車は奥多摩行きの最終列車を兼ねており朝以外唯一の立川発奥多摩行きでした ダイヤ改正により青梅~奥多摩がワンマン運転開始に伴いP編成+H編成での代走となりました
あずとれ
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。





コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。