【JR貨】梅田貨物線地下化に伴う後補機連結開始
2023年2月13日より、梅田貨物線地下化に伴い、吹田(タ)〜安治川口間を走行する一部指定列車には補機が連結され、いわゆるプッシュプル運転となって運転されています。2060レでは、後補機としてEF210-337が充当されました。これは、地下化に伴い急勾配区間が設定されたことによるもので、両数が長い貨物列車のみ補機がつくようです。
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。





コメント
#10526 なにわ
閉じる
#10529 阪急7320f
#10530 国鉄好き
#10531 紀勢鉄
#10532 にわか鉄道ファン
#10537
#10592 あいの風沿線民
#10994 快速準急
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。