【JR九】キハ200-3+キハ200-1003を使用した日豊本線団臨
2022年8月20日に、大分車両センター所属のキハ200-3+キハ200-1003を使用した団体臨時列車が、大分〜市棚間で運転されました。なお、現在はキハ200系は日豊本線の定期運用(2018年のダイヤ改正まで大分〜南延岡間の宗太郎越え区間で使用されていました)からは撤退しており珍しい光景となりました。
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)




ホーム > ニュース > JR九のニュース > この記事
同じ日の記事を見る
同じ会社の他の記事

【JR九】DE10-1755牽引のロンチキ10両編成による八幡・スペースワールド工臨の実施
撮影:

【JR九】415系Fo1514編成が小倉総合車両センターを出場
撮影:

【JR九】787系BM363編成「36ぷらす3」が6号車リニューアルを終え出場試運転
撮影: 北九の鉄

【JR九】DD200-703が713系4両(LK1編成及びLK3編成)を牽引し小倉総合車両センターへ
撮影: epsom*

【JR九】DE10-1209牽引の黒チキ8両編成による遠賀川・竹下工臨の実施
撮影:
同じ日の記事を見る
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。
コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。