【阪急】7000系7015Fが通勤特急運用へ充当
2022年6月13日、平井車庫所属(宝塚本線)の7000系・7015F(8両編成)が、朝の通勤ラッシュ帯に運行される10連通勤特急運用に代走という形で充当されました。
本来は、7032F(2両増結車)+6011F(8両編成)の10連で運行される予定が、車両故障により7015Fが代走となりました。
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。





コメント
#3653 吉崎
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。