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【上田】「第4回ローカル鉄道グッズ販売会」

2022年5月21日に、下之郷電車庫にて「第4回ローカル鉄道グッズ販売会」が開催されました。アルピコ交通、横浜シーサイドライン、電車市場(総合車両製作所)、丸窓ぽんて、碓氷峠鉄道文化むら/蓋ノ屋、上田電鉄のグッズが販売されたほか、車両が展示されました。開催に合わせて上田→下之郷間で臨時列車が1000系1001編成を使用して運転されました。なお、1001編成には2022年5月17日より、『上田電鉄×「駅メモ!」シリーズコラボ記念』ヘッドマークが取り付けられ運転されています。

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【上田】「第4回ローカル鉄道グッズ販売会」 - 上田原〜寺下間にて撮影
 ?くじらなが。
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この記事の用語解説

総合車両製作所とは?

総合車両製作所は、東日本旅客鉄道(JR東日本)の完全子会社として、国内外向けの鉄道車両の製造・販売を行っているメーカーです。 
また、日本初のステンレス車両を生み出したパイオニアとして、世界各国で2万3000両以上の納入実績を誇るほか、次世代の鉄道技術にも取り組んでいます。

国内外への展開と実績

総合車両製作所は、日本国内の多くの鉄道事業者向けの車両だけでなく、海外への輸出実績も豊富です。  
“sustina”ブランドのもと、高品質かつ低コストなステンレス車両を世界中で展開しています。  
たとえば、タイ・バンコク向けの車両やフィリピン向けの通勤車両など、国際市場でもその技術力と信頼性は高く評価されています。

ヘッドマークとは
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Nanohana

2nd-train 管理人・編集長

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40ヶ国以上の鉄道について乗る・撮るを行い、世界の鉄道にも精通

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