2nd-train ~鉄道写真ニュースサイト~

【JR貨】コキ107形6両 甲種輸送

5月16日、川崎重工業で落成されたコキ107形6両(コキ107-510~515)の
甲種輸送が、兵庫~神(タ)~吹田(信)~梅田(貨)で実施されました。
兵庫~吹田(信)間はDE10-1192が牽引しました。
また同伴車としてコキ104-525を連結して運転されました。

記事を評価 


一番下へ移動する

コメント

承認済みのコメントはありません。

なお、確認が未完了のコメントがあっても、ここには掲載されません。投稿後確認には数日程度かかります。

コメントを書き込む

間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。

ログインすると投稿が目立つようになるほか、画像が投稿でき、ハンドルネーム、メールアドレスの入力が不要になります。ログイン
公序良俗に反するものやXXして欲しいなどと要望色が強いコメントは掲載されません。悪質なケースは出入り禁止とさせていただきます。

記事のタグ



この記事の用語解説

甲種輸送とは?

輸送される車両と異なる鉄道事業者の機関車の牽引で、貨物列車として輸送されるものを甲種鉄道車両輸送と言い、略して甲種輸送と呼ばれています。 当サイトでは、貨物事業者の機関車の牽引でない場合も甲種輸送の前後の他の車両による牽引の輸送についても、甲種輸送と称することがあります。 甲種輸送では、仮台車等を用いて新幹線車両を在来線経由で輸送したり、軌間が1435mmの車両を1067mmの線路上で輸送することもあります。 甲種回送という表現は正しくは誤りですが、たまに当サイトでも誤ってその表現を使ってしまうことがあります。 国鉄色の機関車と私鉄車両の連結姿など、JR貨物の機関車が牽引することで、珍しい姿が見ることができるのが特徴で、多くの人の注目を集めます。

編集履歴を見る(著者:SoYoLi)


同じ会社の他の記事

この記事は35回アクセスされています。[2020年2月29日23時51分現在]

ホーム > ニュース > JR貨のニュース > この記事
同じ日の記事を見る