2021年9月4日から5日にかけて、クヤ31(テクノインスペクター)を使用した定期検測が行われました。 従来同様1000形1051×4(1051F)が連結しての運行となりました。8000形8065×4(8065F)の小田原方先頭(8165号車)などが、クヤ31用の連結栓の取り付けやスカート形状が変更されていることもあり、今後の動向が注目されます。
なお、定期検測は通常掲載しませんが、8000形の動向もあり当面の間落ち着くまでの実施は掲載します。【小田急】1051×4連結でクヤ31形定期検測実施(202109)
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)




ホーム > ニュース > 小田急のニュース > この記事
同じ日の記事を見る
記事のタグ
編集履歴を見る(著者:Nanohana)
関連記事
同じ会社の他の記事

【小田急】5000形5058×10(5058F) 車輪交換試運転
撮影:

【小田急】60000形60254F(60254×6) 大野総合車両所試運転
撮影:

【小田急】「鉄道BIG4南田裕介さんと行く ロマンスカー・MSEに乗って小田急線を走る全形式離合チャレンジ」ツアーを催行
撮影:

【小田急】更新工事を終えた3000形3277F(3277×6)が運用復帰
撮影:

【小田急】3000形3277Fが更新工事・全般検査を終え出場試運転
撮影: 高座/Koza
同じ日の記事を見る
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。


コメント
#1198 ほくと
閉じる
#8594 赤1000と(ほぼ)同世代
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。