2021年3月13日より、佐世保車両センターから熊本車両センターへ転属したキハ220-207とキハ220-208が豊肥本線の運用に入っている姿が目撃されています。
なお、熊本車両センター所属のキハ220形は、キハ220-1102も含めて3両です。キハ220-1102は2020年の豪雨の影響で人吉駅構内にて留置されています。
【JR九】キハ220-207+キハ220-208が豊肥本線で運用開始
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)




ホーム > ニュース > JR九のニュース > この記事
同じ日の記事を見る
最終確認: 2021年3月15日
関連記事
同じ会社の他の記事

【JR九】熊本車両センター所属のキハ47が唐津くんち・バルーンフェスタ臨時増結対応で送り込み
撮影:

【JR九】813系DM2009編成が鹿児島本線・長崎本線で試運転
撮影: ゆ〜さく

【JR九】九州鉄道記念館で「秋の鉄道の祭典2026」開催・キハ40-8051を特別展示
撮影: キノッピー ken1

【JR九】BEC819系2両が海ノ中道経由で鳥栖方面へ団体臨時列車として運転
撮影:

【JR九】813系RM615+RM616編成が6両固定編成化・ワンマン対応改造を終え小倉総合車両センター出場試運転
撮影: 臨 単
同じ日の記事を見る
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。

コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。