【JR四】8000系L5編成がスカート損傷
2021年2月15日に、観音寺~本山間でしおかぜ16号(16M)が車と接触したことにより、床下への損傷がありスカートなどが損傷しています。当該列車は多度津まで運行を再開したものの、多度津で運転を打ち切り、多度津駅構内で工場の方による点検作業を行いました。なお、当該編成は松山運転所所属の8000系L5編成となります。
〜参考リンク〜
【JR四】8000系L5編成がスカート損傷を修理し出場
この記事の作者について
Butterfly
地方私鉄から大手私鉄まで、幅広い鉄道会社のニュースをカバー。平日日中の速報記事を主に担当し、タイムリーな情報配信を心がけています。






コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。