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【JR東】横須賀・総武快速線用E235系1000番台営業運転スタート

2020年12月21日、横須賀・総武快速線用E235系1000番台(F-01+J-01編成)が営業運転を開始しました。 一番列車は、大船発君津行きの普通列車(1600S)に充当されました。

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【JR東】横須賀・総武快速線用E235系1000番台営業運転スタート - 四街道駅にて撮影
 小池ペンギン
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普通車座席のようすです。
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 ななせな
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車内LCDです。
車内LCDです。
 ななせな
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【JR東】横須賀・総武快速線用E235系1000番台営業運転スタート(4枚目)
 ななせな
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車内デジタルサイネージの様子です。
車内デジタルサイネージの様子です。
 ゐ
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この記事の用語解説

E235系とは?

E235系

E235系は、JR東日本が2015年から製造している通勤・近郊形電車で、2025年4月1日現在の製造両数は1265両です。主に山手線で使われる0番台と、横須賀線・総武快速線系統で使われる1000番台に分かれており、首都圏の主力車両のひとつとなっています。車体は軽量ステンレス製で、制御方式にはSiC素子を用いたVVVFインバータ制御を採用し、省エネ性能と保守性を高めています。さらに、独立M車方式、デジタルサイネージ、車両や地上設備の状態監視機能など、次世代通勤電車として多くの新機軸が盛り込まれました。1000番台はグリーン車連結や長距離運用に対応した設備も特徴です。現在も0番台・1000番台ともに現役で活躍しています。

編集履歴を見る(著者:東ヤテ35


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