【阪急】方向幕の更新が始まる
2019年10月1日より駅名変更が行われました。
最初に阪急電鉄のLED表示機を搭載した車両から順次更新作業が進められて来ましたが、目処がたち、2019年12月3日に平井車庫所属(宝塚本線)の8000系・8004Fが方向幕車の中で最初の更新車となり、後日から平井車庫所属の車両が方向幕の更新作業が進められています。
今後、西宮車庫所属(神戸本線)と正雀車庫所属(京都本線)の車両に於いても方向幕更新作業が始まると思われます。
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)




記事のタグ
編集履歴を見る(著者:Nanohana)
同じ会社の他の記事

【阪急】2000系2003Fが試運転を開始
撮影:

【阪急】6300系6353F(6353×4R)が廃車のため正雀へ回送
撮影:

【阪急】7000系7010Fが正雀工場へ入場回送
撮影: 葵衣🌈🖍

【阪急】7300系7320F(7320×8R) 正雀工場出場試運転
撮影:

【阪急】5100系5132Fが2両ずつに分割されていることを確認
撮影: 七 三 鐡
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。
コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。