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【JR貨】ED76-1007 門司機関区へ廃車回送

7月25日、西大分へ疎開されていた門司機関区所属ED76-1007の
廃車を目的とした甲種輸送が門司機関区まで行われました。
なお、ED76-1007のナンバープレートは外されていました。
牽引機は門司機関区所属ED76-58でした。

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【JR貨】ED76-1007 門司機関区へ廃車回送 - 西小倉駅にて撮影
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この記事の用語解説

廃車回送とは?
廃車回送とは、所属基地から廃車解体等を行うための車両基地までの回送する列車を指します。自社の機関車の牽引による場合、回送ではなく配給輸送として運行される場合もあります。
通常の列車の間を通常は走らない区間を運転されたりすることが特筆されます。機関車牽引の場合と自走の場合の2ケースがあります。当サイトでは配給輸送の場合も廃車回送と称する場合があります。
以前に比べアスベストの処理等の設備の整った郊外の車両センターへ回送されるケースが増えました。
甲種輸送とは?
編集履歴を見る(著者:TBA)


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この記事は72回アクセスされています。[2022年12月13日0時51分現在]

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