2019年11月4日、「唐津くんち」開催に伴い列車の増結・臨時列車の運転が実施されました。筑肥線では、筑前前原以西で通常3連にて運行される103系が2編成を連結した6両編成(103系E13編成+E14編成)で運行されました。また、唐津線に関しても増結運行され、キハ40+キハ47の4連で運行されました。
【JR九】唐津くんちに伴う増結運転で103系が6連で運転
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)




同じ会社の他の記事

【JR九】キハ66系第1ユニットと307系改造中の元70-000形Z9編成が並ぶ
撮影: kokutetu103

【JR九】キハ71系「ゆふいんの森Ⅰ世」が1両で構内移動
撮影: KK(30th)

【JR九】415系Fo1516編成が小倉総合車両センターを出場
撮影: Shu813210

【JR九】813系RM2219編成 小倉総合車両センター入場
撮影: Shu813210

【JR九】50系客車による団体臨時列車「三里やきものがたり号」が運行
撮影:
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。
コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。