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【西武】南入曽車両基地開設50周年記念 ヘッドマーク掲出

2019年10月5日~2020年3月31日の間、2000系2007Fに南入曽車両基地開設50周年記念のヘッドマークが掲出されて運行されています。

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【西武】南入曽車両基地開設50周年記念 ヘッドマーク掲出 - 新狭山駅にて撮影
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【西武】南入曽車両基地開設50周年記念 ヘッドマーク掲出 - 西武新宿駅にて撮影
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この記事の用語解説

西武鉄道とは?

西武鉄道は、正式には西武鉄道株式会社といい、一般には「西武」の通称で親しまれる、東京都北西部から埼玉県南西部を中心に路線を展開する大手私鉄です。

路線網の特徴

池袋線・新宿線の2大幹線を軸に、拝島線、国分寺線、多摩川線、狭山線などを擁し、旅客営業キロは176.6kmに及びます。通勤・通学輸送に加え、西武球場前や西武秩父方面への観光輸送も担っているのが特徴です。

代表的な車両

車両では、特急「ラビュー」として知られる001系、通勤形の40000系、各線で広く活躍する20000系・30000系などが代表的です。用途に応じた多彩な形式がそろい、西武鉄道の魅力のひとつとなっています。

歴史のハイライト

前身の武蔵野鉄道は1912年5月7日に設立されました。現在の西武鉄道は、武蔵野鉄道と旧・西武鉄道の流れを引き継ぐ会社で、1945年に両社が合併して西武農業鉄道となり、1946年11月15日に現在の「西武鉄道」へ改称しました。以後、沿線開発や観光事業と一体で発展し、首都圏西部を代表する鉄道会社となっています。

ヘッドマークとは
編集履歴を見る(著者:まいかぜ


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撮影:

この記事は82回アクセスされています。[2024年1月8日23時51分現在]

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この記事の作者について
まいかぜ
まいかぜ

2nd-train ライター

2018年より記事執筆を担当

JR東日本、東京メトロ、都営地下鉄など首都圏の鉄道を中心に執筆

2,100件以上の鉄道ニュース記事を執筆

150社以上の鉄道会社について記事を作成

首都圏の鉄道を中心に、新型車両導入やダイヤ改正などの最新情報を配信。特にJR東日本と東京メトロの動向に詳しく、わかりやすい記事作成を心がけています。