【小田急】3000形3086F 10連化され営業運転開始
2019年9月29日より、3000形3086Fが営業運転を開始しました。この車両は、海老名検車区において元8両編成の3660Fに新製中間車2両を2号車と3号車へ組み込み、10両編成化されたもので、車両番号の改番とインペリアルブルー帯への張り替えも併せて行われています。また同日より、8両編成で運転されている一部の各駅停車が10両編成の運転に変更されました。
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:ラミナーツカ)




記事のタグ
編集履歴を見る(著者:ラミナーツカ)
同じ会社の他の記事

【小田急】30000形30255F(30255×6)修繕明け試運転
撮影:

【小田急】8000形8053F(8053×4)相模大野へ臨時回送
撮影:

【小田急】2000形2053F(2053×8)全般検査明け試運転
撮影:

【小田急】3000形3091×10「“もころん”と小田急百貨店 町田店へ号Go!」運行開始
撮影:

【小田急】4000形4054F(4054×10)が多摩線で試運転
撮影:
コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。