【東武】50090系51092F「池袋・川越アートトレイン」仕様に
2019年2月12日より、元「ブルーバード 青い鳥号」仕様となっていた50090系51092Fが、新たに「池袋・川越アートトレイン」仕様となって運転を開始しました。これは、東武鉄道・東京都豊島区・埼玉県川越市の3者による観光提携をより強化する目的で、若手作家の古家野雄紀が川越の魅力を描いたものとなっています。東上線では、2019年3月16日のダイヤ改正にて新設することが発表されており、当編成もこの列車に充当予定となっています。
〜参考リンク〜
ブルーバード号ラストラン
【東武】50090系51092F検査出場試運転
【東武】50090型51092F 「池袋・川越アートトレイン」運行終了
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)




記事のタグ
編集履歴を見る(著者:Nanohana)
関連記事
同じ会社の他の記事

【東武】11267F使用「東武10030型近鉄標準色風ラッピング電車2両編成で行く 葛生・伊勢崎 日帰りの旅」催行
撮影: 名無しちゃん

【東武】「東武10030型近鉄標準色風ラッピング電車2両編成で行く葛生・赤城 日帰りの旅」ツアーを催行
撮影:

【東武】60000系61610Fが南栗橋工場へ入場回送
撮影: 名無しちゃん

【東武】10030型11663F 南栗橋工場出場試運転(202606)
撮影:

【東武】90000系91003F 地上設備性能確認試運転
撮影:
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。



コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。