【JR東】E231系三鷹車余剰サハ長野配給
2018年9月6日、E231系ミツB9,B13編成に組み込まれ、武蔵野線転用に伴い余剰となっていたサハE231及びサハE230計4両が、E231系ミツB31編成を伴車として、大宮→東大宮操→八王子→長野で配給されました。全区間EF64-1030が牽引しました。
〜参考リンク〜
大宮送り込み(9月4日)
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:Nanohana)




記事のタグ
編集履歴を見る(著者:Nanohana)
関連記事
同じ会社の他の記事

【JR東】E233系マリC3編成 鹿島線試運転
撮影:

【JR東】211系A60編成が延命工事を終え大宮総合車両ベースを出場
撮影: 文鉄

【JR東】EF65-1105が長野総合車両ベースの解体線へ移動
撮影: えぬ

【JR東】定期設定のない京葉線「快速誉田行」が運転
撮影:

【JR東】211系横須賀色N608編成が諏訪湖花火大会臨時列車に充当
撮影: とも🌸
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。

コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。