小田急では7000形LSEの車両不具合に伴い連日、多数の代走が設定されていますが、それに加えて先日、10000形HiSEにも不具合が見つかったため、1月20日からはさらに多くの代走が設定されました。
所定がRSEのN12運用は50002F(VSE)が代走し、所定が展望車のN31運用は20002F(RSE)が代走、N33運用は前半が20002F(RSE)・後半が60253F(MSE)が代走、N34運用は60253F(MSE)が代走しました。
N12運用の代走では、50000形VSEの初めてのホームウェイ号への充当と多摩線への一般営業での入線となりました。
また、N31運用の代走での20000形RSEの江ノ島線への入線も一昨年の夏以来のことです。
[関連記事:【小田急】車両不具合に伴う代走]
[関連記事:【小田急】車両不具合に伴う代走(16日)]
【小田急】LSE・HiSEの車両不具合に伴う代走(20日)
一番下へ移動する
編集履歴を見る(著者:stream)




記事のタグ
編集履歴を見る(著者:stream)
同じ会社の他の記事

【小田急】3000形3253F(3253×6) 事故修繕明け試運転
撮影: 原 海老名

【小田急】8000形8065×4使用の「小田急親子鉄道ゼミ2026」団体臨時列車が運転
撮影:

【小田急】8000形8057F(8057×4)重要部検査明け試運転
撮影:

【小田急】経堂駅のホームドアが稼働開始(3・4番ホーム)
撮影:

【小田急】代々木八幡駅にICカードを置いてチャージできる新型券売機を導入
撮影:
コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。