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【JR西】キハ189系 甲種輸送

3月19日、新潟トランシスで製造された特急「はまかぜ」用の新型車両 であるキハ189系の甲種輸送が黒山→南福井間で実施されました。 牽引機は黒山→新潟タ間がDE10-1153、新潟タ→南福井間がEF81-142でした。

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【JR西】キハ189系 甲種輸送 - 越後石山~亀田にて撮影
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この記事の用語解説

甲種輸送とは?

輸送される車両と異なる鉄道事業者の機関車の牽引で、貨物列車として輸送されるものを甲種鉄道車両輸送と言い、略して甲種輸送と呼ばれています。 当サイトでは、貨物事業者の機関車の牽引でない場合も甲種輸送の前後の他の車両による牽引の輸送についても、甲種輸送と称することがあります。 甲種輸送では、仮台車等を用いて新幹線車両を在来線経由で輸送したり、軌間が1435mmの車両を1067mmの線路上で輸送することもあります。 甲種回送という表現は正しくは誤りですが、たまに当サイトでも誤ってその表現を使ってしまうことがあります。 国鉄色の機関車と私鉄車両の連結姿など、JR貨物の機関車が牽引することで、珍しい姿が見ることができるのが特徴で、多くの人の注目を集めます。

編集履歴を見る(著者:823A)


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この記事は41回アクセスされています。[2020年12月11日22時51分現在]

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