秋田総合車両センターで保管されているEF81-81。お召し牽引の実績があり、機関車としての価値はかなり高いです。しかし、引退後表舞台に出てくることは無く、先日発表された「続・往年の電気、集結の刻」でも展示はされないことになっています。そんなEF81-81は今後どうなるのでしょうか。
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秋田総合車両所センターで静態保存し撮影会をたびたび実施へ投票:鉄博で保存されると思っていましたが、先月鉄博に行った際に、これ以上車両を展示するスペースはないのではないか。という印象がありました。OM出場後に試運転を実施する線路と鉄博北館の広場の間に錆びている使われていな線路があり、その錆びている線路にEF81-81を置けば展示はできると思いますが、屋根がないため、お召し牽引の実績がある貴重な機関車を野ざらしで展示することになってしまいます。また、鉄博がEF81-81の1両を展示するためだけに屋根や、プレハブなどを増設させるとは考え辛いでしょう。そのため、ATで静態保存だと俺は考えます。
その他(コメント欄へどうぞ)へ投票:さすがに解体はまずないです。お召機なので。車籍残ってるので整備さえすればまた本線走行できますしね。気がかりなのはEF64 37ですが
秋田総合車両所センターで静態保存し撮影会をたびたび実施へ投票:まぁカシオペア用機ということでってことで
鉄道博物館(大宮)で保存へ投票:大宮で展示すれば沢山の鉄道ファンたちの来館が期待できます。
鉄道博物館(大宮)で保存へ投票:EF81の保存実績としては京都があるもののトワイライト色であり、赤13号オリジナル+お召銀帯という特殊性もあることから保存して欲しい
鉄道博物館(大宮)で保存へ投票:EF58-61のように
鉄道博物館(大宮)で保存へ投票:流石に解体はまずいって!歴史的価値があるんだから。
秋田総合車両所センターで静態保存し撮影会をたびたび実施へ投票:展示するのは後として
秋田総合車両所センターで静態保存し撮影会をたびたび実施へ投票:秋田に眠る可能性が高いと思います。まだ、通電できるのでまだ可能性が大いにあると思います