小田急電鉄が2029年3月就役予定の新型ロマンスカー「80000形」のイメージを公開しました。
開発コンセプト「きらめき走れ、ロマンスカー」で、多摩川や芦ノ湖の「水」をテーマにした淡い水色ボディに、伝統のバーミリオンオレンジ連結部、波紋をイメージしたゆらぎラインが美しいデザインとなっています。
あなたの心を揺さぶるポイントは?
作成者:だびコメントは即時反映ではありません。掲載まで少し時間がかかります。
その他へ投票:小田急新型ロマンスカー80000形は国鉄の485系電気釜やJR西日本の287系のような高運転台にしてほしかった。そうすれば分割併合できたと思う。
GSE×VSE融合の先進デザインへ投票:前面からの景色とのんびりとした移動時間を堪能するために歴代観光列車のスタイルを継承するかと思われます。 いったいどのロマンスカーを置き換えるのでしょうか おそらくEXEかと思いますが輸送力が足りるのか心配
展望席の設置へ投票:特に目新しさはないと思います。
展望席の設置へ投票:ロマンスカーの特徴は展望車だと思います
展望席の設置へ投票:4本くらい投入かなぁ
GSE×VSE融合の先進デザインへ投票:最高
淡い水色ボディの清涼感へ投票:色はかっこいいけど見た目がちょっと…
その他へ投票:こんなもんでしょう
GSE×VSE融合の先進デザインへ投票:やはり連接車であって欲しかった…
GSE×VSE融合の先進デザインへ投票:やっぱ一番最初に驚くのはデザインでしょ。
展望席の設置へ投票:展望席をつけるのは代々ロマンスカーの伝統ですし。流石に効率化の時代だからとはいえ展望席をなくすのはないと思いますね、、、
その他へ投票:ダサい
その他へ投票:連接車にこだわらないこと
GSE×VSE融合の先進デザインへ投票:50000形や70000形のデザインはとても綺麗なので、50000形×70000形のベースで再現してほしいですね。
GSE×VSE融合の先進デザインへ投票:自分としては、GSEの顎デカな顔がどうしてもいけ好かないので、流線型のVSEと、全面が一枚板のようなGSEの融合は、登場してみたら意外と人気をかっさらうのではと思ってます。何しろ、ロマンスカーブランド復権を賭けたVSEの後継車ですからね。メンテ省力化の為に連接車というアイデンティティを捨てたわけなので、ぜひともその分長く活躍してもらいたいですね。