2024年4月20・21・27日及び5月3日から6日にかけて、E257系5両を使用した臨時列車「あしかが大藤大船号」が大船〜足利間で運転されます。樹齢 160 年におよぶ大藤をはじめとした、様々な種類の藤が咲き誇る 華やかな光景の時期に合わせての運行となります。座席は、全車指定席です。...
2023年4月20/21日に、大宮総合車両センター所属のE257系5両を使用した臨時列車「あしかが大藤高尾号」が高尾〜足利間で運転されます。樹齢 160 年におよぶ大藤をはじめとした、様々な種類の藤が咲き誇るに合わせての運行となります。座席は、全車指定席です。...
2023年4月20/27日に、大宮総合車両センター所属の185系6両を使用した臨時列車「あしかが大藤吉川美南号」が吉川美南〜足利間で運転されます。樹齢 160 年におよぶ大藤をはじめとした、様々な種類の藤が咲き誇るに合わせての運行となります。座席は、全車指定席です。...
2023年4月19/26日に、大宮総合車両センター所属の185系6両を使用した臨時列車「あしかが大藤新宿号」が新宿〜足利間で運転されます。樹齢 160 年におよぶ大藤をはじめとした、様々な種類の藤が咲き誇るに合わせての運行となります。座席は、全車指定席です。...
しなの鉄道は2028年までに115系を引退するにあたって、「プロジェクト115」を立ち上げ、引退までの4年間で様々な企画を実施すると発表しました。 115系をモチーフとしたグッズの収益で塗色変更と参加型イベント商品を企画するとのことです。...
名鉄は、3月16日にダイヤ改正を実施すると発表しました。 ダイヤ改正では、広見線(犬山〜新可児間)でワンマン運転を拡大し、ミュースカイを除く全列車でワンマン運転を実施し、犬山線から広見線に直通する、中部国際空港~新可児間の準急は、 中部国際空港~新鵜沼(一部犬山)間の運転に変更します。 また、...
北海道新聞によると、JR北海道は2026年4月に、豪華観光列車を運行開始すると報道しました。この列車は、「赤い星」と「青い星」と名付けられる見込みです。デザインはJR九州の「ななつ星」などのデザイナーである水戸岡鋭治氏が担当します。 計画では、既存のキハ143形車両を約17億円かけて全面的に改...
JR北海道は12月19日に「電気式内燃機関車3両を入札」することを発表しています。 電気式内燃機関車を3両を2026年4月1日から12月10日までの間に納品することを要求しており、「電気式内燃機関車の納入実績を有する者」「過去 40 年間における寒冷・降雪地(北緯 43 度以北の地域及び自然環境)...
JR西日本では、2024年3月16日にダイヤ改正を実施することを発表しました。北陸新幹線の金沢〜敦賀間の開業で、東京駅から敦賀駅間を直通する「かがやき」「はくたか」を合計14往復運転するほか、「つるぎ」を25往復運転し、近畿・中京地区と北陸エリアを結びます。 「やくも」は運転ダイヤを見直し、4月6...
JR東海は2024年3月16日のダイヤ改正を発表しました。「のぞみ」の増発、最終「のぞみ」の繰り下げなど新幹線のダイヤ改正はもちろん、中央線では315系に統一を実施し、最高速度が130km/hへ引き上げや昼間の快速列車の「区間快速」化、中央線普通列車の削減などが実施されます。 上り山陽直通最終「の...
2023年12月15日に、JR北海道が2024年3月16日にダイヤ改正することが発表されました。快速「エアポート」が1本増発され日中は1時間あたり6本運転され、 1時間2本は区間快速、1本は特別快速、3本は快速といった形で運転され、北広島〜千歳間の普通列車が当該時間帯は無くなるほか、夜間帯の「エア...
東武鉄道は2024年3月16日にダイヤ改正を実施し、ダイヤ改正以後は特急「アーバンパークライナー」の運転を取りやめることを発表しました。 「アーバンパークライナー」は2017年4月より「アーバンパークライン」で運転されていた500系「リバティ」を使用した特急列車で、 平日夜間のみ浅草発大宮・柏行...
JR東日本は2024年3月16日のダイヤ改正から特急「しおさい」に特急「成田エクスプレス」で運転している E259 系を投入し、快適性を向上すると発表しました。 これにより、特急「しおさい」は E259 系および E257 系で運転するとのことで、255系が「しおさい」から撤退します。...
JR東日本は2024年3月16日のダイヤ改正より、秋田〜青森間で「スーパーつがる」号を運転開始すると発表しました。これは特急「つがる」の一部列車で停車駅の見直しを行い所要時間を短縮し、速達性を向上した列車名を「スーパーつがる」号として運転することによるものです。...
2023年12月5日に、三重県知事の定例会見にて名古屋〜奈良間の直通列車を実証実験を実施することが発表されています。運転予定時期は2024年秋、運転日数は2日程という情報も新たに示されています。関西本線の亀山〜加茂間の収支状況が悪く「利用促進会議」を現地自治体及びJR西日本で開催し、JR東海とJR西...
JR北海道は12月に「通勤型交流電車6両固定編成36両と通勤型交流電車39両と電気式内燃機関車3両が調達」することを発表しています。 すでに6両7編成42両の快速エアポート用と見られる車両の入札形跡が確認されていますが、それとは別にエアポート用と見られる6両固定編成6本とそれ以外に39両調達し、 ...
福岡市地下鉄は、空港線と箱崎線に革新的な「4000系」新型車両の導入を発表しました。 なお、導入本数は1980年から1986年に導入され、リニューアル工事は1997年から2004年に実施した、1000系の6両18本と一致しており、1000系の動向が注目されます。 (別途2000系は6両6本) ...
2023年12月3日に、東武トップツアーズの主催で「船橋・柏・春日部発8000系で行く 2023東武ファンフェスタ 臨時列車日帰りツアー 「船橋~柏開業100周年記念号」」が催行されます。2023東武ファンフェスタの開催に合わせての催行となります。8000系(8111F)を使用した団体臨時列車が船橋...
群馬県前橋市に本社を置く上毛電気鉄道は、2024年2月下旬より、新型車両800形の運用を開始することを発表しました。この新型車両は、現在運用中の700形車両(元京王電鉄井の頭線3000系)の一部を置き換えるもので、3編成6両が導入予定となります。新型800形は、東京地下鉄日比谷線で運用されていた元0...
2024年夏に、京都線で初めてとなる座席指定サービス『PRiVACE(プライベース)』が導入されることが発表されました。 このサービスは、日常の移動時間を豊かな「自分時間」へと変えることをコンセプトにしています。 『PRiVACE』は、PRIVATE(プライベート)とPLACE(場所)を組み...