▪︎ 【JR九】「元りんかい線車両70-000形『新形式車両307系』2027年春より運行開始」を発表
この記事は約1分で読めます
更新日: 2026年06月25日
JR九州は、筑肥線で普通・快速列車として運用中の103系に代わる車両として、東京臨海高速鉄道から購入した70-000形を改造した307系(5編成)を導入すると発表しました。新形式車両307系の主な運行区間は筑肥線(筑前前原〜西唐津間)で、運行開始は2027年春の予定です。5編成中1編成はキューポちゃん仕様にラッピングされます。なお、103系5編成は定期運行を終了します。
読者の評価
38人が「良い」と評価
31人が「残念」と評価
合計69件の評価をいただいています
