2nd-train ~鉄道写真ニュースサイト~

【仙台市交】3000系の第二編成(3332 / 3632)が搬入のため陸送

2025年9月2日に、仙台市営地下鉄南北線の新型車両3000系の第二編成(3332 / 3632)が搬入のため仙台港から富沢車両基地まで陸送されました。同車両は仙台港まで航送されてきました。

記事を評価 

【仙台市交】3000系の第二編成(3332 / 3632)が搬入のため陸送(1枚目)
 アルミ♻️リサイクルカー
 いいね(4)
【仙台市交】3000系の第二編成(3332 / 3632)が搬入のため陸送(2枚目)
 アルミ♻️リサイクルカー
 いいね(2)
【仙台市交】3000系の第二編成(3332 / 3632)が搬入のため陸送(3枚目)
 アルミ♻️リサイクルカー
 いいね(3)
【仙台市交】3000系の第二編成(3332 / 3632)が搬入のため陸送(4枚目)
 アルミ♻️リサイクルカー
 いいね(2)
一番下へ移動する

コメント

ユーザーアイコン
#77624 [会員]クラY15の子分
2025年9月4日7時06分
置き換えが本格的に始まったな
通報

コメントを書き込む

間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。

ログインすると投稿が目立つようになるほか、画像が投稿でき、ハンドルネーム、メールアドレスの入力が不要になります。ログイン
公序良俗に反するものやXXして欲しいなどと要望色が強いコメントは掲載されません。悪質なケースは出入り禁止とさせていただきます。

記事のタグ



この記事の用語解説

新型車両とは?

新型車両

新型車両とは、鉄道会社が新しく設計・導入する新しい形式や世代の車両のことです。見た目だけでなく、乗り心地、省エネ性能、案内表示、安全設備などが進化しているのが特徴で、車でいえば「新しいモデルの車が登場する」ようなものです。

たとえば、老朽化した通勤電車の置き換え用として登場する新形式車両や、新幹線の次世代車両などがこれにあたります。新型車両の投入は、サービス向上やバリアフリー化の象徴として注目される話題です。

鉄道ファンにとっては、外観デザインや走行音、車内設備、今後どの路線に広がるかが大きな見どころです。営業運転開始日や甲種輸送、試運転の動きも注目されやすいポイントです。

陸送とは?
編集履歴を見る(著者:Nanohana


同じ会社の他の記事

【仙台市交】「バス・ちかまつり」開催

【仙台市交】「バス・ちかまつり」開催

撮影: たこわさび
【仙台市交】1000N系01編成引退記念撮影会「地下鉄南北線車両『ありがとう撮影会』」開催

【仙台市交】1000N系01編成引退記念撮影会「地下鉄南北線車両『ありがとう撮影会』」開催

撮影: 愛子
【仙台市交】1000系1118Fが試運転

【仙台市交】1000系1118Fが試運転

撮影:
【仙台市交】3000系3131Fが試運転

【仙台市交】3000系3131Fが試運転

撮影: C
【仙台市交】1000系1104F出場試運転

【仙台市交】1000系1104F出場試運転

撮影: たこわさび
ホーム > ニュース > 仙台市交のニュース > この記事
同じ日の記事を見る


この記事の作者について
Nanohana
Nanohana

2nd-train 管理人・編集長

2014年より10年以上運営

甲種輸送、新型車両情報など専門的な鉄道ニュースを配信

3万件以上の鉄道ニュース記事を執筆

40ヶ国以上の鉄道について乗る・撮るを行い、世界の鉄道にも精通

記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。

X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。

鉄道ニュース




ニュース移動