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【JR東】E235系クラF-49編成配給輸送

2025年3月13日、E235系クラF-49編成が、新潟車両センターから鎌倉車両センター本所まで配給輸送されました。牽引機はEF64-1031でした。同編成の配給輸送をもって、E235系1000番台基本編成の予定本数が揃うことになります。


〜参考リンク〜
【JR東】E235系F-49編成公式試運転

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【JR東】E235系クラF-49編成配給輸送 - 宮原駅にて撮影
 千ケヨ34
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コメント

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#57198 223-5001

2025年3月13日15時53分
E493との連結も見てみたかったなー
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#57199 水カツムコナ

2025年3月13日16時27分
いよいよそろってしまった… e217系は予備車になる必要も無さそうでしたね…
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#57310 水カツ(水カツムコナのサブ)

2025年3月14日15時28分
車両が変わっても続く...新車が導入される限りは...
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この記事の用語解説

E235系とは?

E235系

E235系は、JR東日本が2015年から製造している通勤・近郊形電車で、2025年4月1日現在の製造両数は1265両です。主に山手線で使われる0番台と、横須賀線・総武快速線系統で使われる1000番台に分かれており、首都圏の主力車両のひとつとなっています。車体は軽量ステンレス製で、制御方式にはSiC素子を用いたVVVFインバータ制御を採用し、省エネ性能と保守性を高めています。さらに、独立M車方式、デジタルサイネージ、車両や地上設備の状態監視機能など、次世代通勤電車として多くの新機軸が盛り込まれました。1000番台はグリーン車連結や長距離運用に対応した設備も特徴です。現在も0番台・1000番台ともに現役で活躍しています。

EF64とは?
配給輸送とは?
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この記事の作者について
Butterfly
Butterfly

2nd-train 副編集長

2014年より記事執筆を担当

JR・私鉄の新型車両情報、地方私鉄のニュースを中心に執筆

2,000件以上の鉄道ニュース記事を執筆

100社以上の鉄道会社について記事を作成

地方私鉄から大手私鉄まで、幅広い鉄道会社のニュースをカバー。平日日中の速報記事を主に担当し、タイムリーな情報配信を心がけています。

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