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【京福】「勝利の女神:NIKKE」コラボヘッドマークを取り付け開始

2025年3月1日より、嵐電622号と625号へ「勝利の女神:NIKKE」コラボヘッドマークが取り付けられ運転されました。掲出は2025年3月31日までの予定です。ゲーム「勝利の女神:NIKKE」のイベント「『勝利の女神:NIKKE』エリア防衛線第二弾」が嵐電嵐山駅での開催にあわせ、コラボヘッドマークを掲出した列車が運転されました。併せて、特別仕様の駅名板の掲出も実施されました。


〜参考リンク〜
【京福】「勝利の女神:NIKKE」コラボヘッドマークを取り付け開始
【京福】「勝利の女神:NIKKE」の駅名標が嵐電嵐山駅で取り付け

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【京福】「勝利の女神:NIKKE」コラボヘッドマークを取り付け開始(1枚目)
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コメント

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#56268 綾小路文麿

2025年3月4日0時04分
嵐電では、江ノ電との姉妹提携15周年を記念して、更にもう1両「江ノ電色」の車両が運行されています。写真の625と613です。
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この記事の用語解説

ラッピング車両とは?

ラッピング車両とは

ラッピング車両とは、車体の外側に広告やキャラクター、観光PRなどのデザインを貼り付けて特別な見た目にした車両のことです。普段使っている自動車に特別な装飾やフィルムを施して印象を変えるのに近く、同じ形式の車両でも雰囲気が大きく変わります。

たとえば、アニメや企業広告をまとった通勤電車、沿線観光をPRするご当地デザインの車両などが代表例です。運行期間が限られることも多く、街を走る“動く広告塔”や“動く展示物”として親しまれます。

鉄道ファンにとっては、どの編成に施されたか、掲出開始日や終了日、通常塗装との違いが注目ポイントです。デザインだけでなく、記念ヘッドマークの有無や運用の入り方まで話題になることがあります。

ヘッドマークとは
編集履歴を見る(著者:Nanohana


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Nanohana

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