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【東武】50090系51095F 甲種輸送

9月4日から5日にかけて、日立製作所にて製造された50090系51095Fの
甲種輸送が、 下松→横浜羽沢→新鶴見(信)→熊谷(タ)間で実施されました。
牽引機は、下松→新鶴見(信)が吹田機関区所属のEF66-35、
新鶴見(信)→熊谷(タ)間は新鶴見機関区所属のEF65-1138でした。
また、秩父鉄道線内はデキ502の牽引でした。

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この記事の用語解説

日立製作所とは?

概要

株式会社日立製作所は、東京都千代田区丸の内一丁目6番6号に本店を置く総合電機メーカーです。IT、エネルギー、産業、ビル、モビリティなど幅広い分野を手がけ、鉄道分野では車両そのものに加え、信号・制御や保守を含む鉄道システム全体を支えています。



代表的な製造車両

代表例としては、軽量アルミ車体が特徴のA-trainN700S新幹線E5系新幹線E6系新幹線、英国向け高速車両Class395などが挙げられます。国内外で高速鉄道から通勤車両まで幅広く実績があります。

新鶴見機関区とは?
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この記事は58回アクセスされています。[2022年5月31日23時51分現在]

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