2nd-train ~鉄道写真ニュースサイト~

【JR北】キハ183-4559などキハ183系11両がカンボジアへ輸出のため函館港で船積み

2024年4月15日に、キハ183-4559などのキハ183系11両がカンボジアへ輸出のため、函館港で船積みされました。カンボジアでは観光列車として活用されるとのことです。以前輸出されなかった残り車両が船積みされ函館港からキハ183系はいなくなった模様です。


記事を評価 

【JR北】キハ183-4559などキハ183系11両がカンボジアへ輸出のため函館港で船積み(1枚目)
 無想転生
 いいね(4)
【JR北】キハ183-4559などキハ183系11両がカンボジアへ輸出のため函館港で船積み(2枚目)
 無想転生
 いいね(3)
【JR北】キハ183-4559などキハ183系11両がカンボジアへ輸出のため函館港で船積み(3枚目)
 無想転生
 いいね(3)
【JR北】キハ183-4559などキハ183系11両がカンボジアへ輸出のため函館港で船積み(4枚目)
 無想転生
 いいね(3)
一番下へ移動する

コメント

ユーザーアイコン

#34892

2024年4月17日8時57分
カンボジアやコンゴじゃ1年持たないだろうな。現地でもしかしたらずっと放置されてそのまま朽ちていくかもしれないし可哀想すぎる。 それならきちんと日本で解体してあげた方が良かったんじゃないかな…
通報

コメントを書き込む

間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。

ログインすると投稿が目立つようになるほか、画像が投稿でき、ハンドルネーム、メールアドレスの入力が不要になります。ログイン
公序良俗に反するものやXXして欲しいなどと要望色が強いコメントは掲載されません。悪質なケースは出入り禁止とさせていただきます。

記事のタグ



この記事の用語解説

JR北海道とは?

JR北海道とは

JR北海道は、正式には北海道旅客鉄道株式会社といい、北海道を事業エリアとするJRグループの鉄道会社です。1987年4月1日の国鉄分割民営化に伴って発足しました。

路線網の特徴

営業キロは2026年4月1日現在で約2,240.5kmに及び、函館本線、千歳線、札沼線、室蘭本線、石北本線、宗谷本線、釧網本線など広大な路線網を持つのが特徴です。北海道新幹線も担い、都市間特急から地域輸送まで幅広い役割を果たしています。

代表的な車両と歴史

代表的な車両には、特急形気動車のキハ261系、交流電車の789系、各地の普通列車で活躍するH100形などがあります。発足後は路線見直しや新型車両導入を進め、2016年には北海道新幹線が新函館北斗まで開業するなど、北海道の鉄道輸送を支える存在として歩んできました。

編集履歴を見る(著者:Butterfly


同じ会社の他の記事

ホーム > ニュース > JR北のニュース > この記事
同じ日の記事を見る


この記事の作者について
Butterfly
Butterfly

2nd-train 副編集長

2014年より記事執筆を担当

JR・私鉄の新型車両情報、地方私鉄のニュースを中心に執筆

2,000件以上の鉄道ニュース記事を執筆

100社以上の鉄道会社について記事を作成

地方私鉄から大手私鉄まで、幅広い鉄道会社のニュースをカバー。平日日中の速報記事を主に担当し、タイムリーな情報配信を心がけています。

鉄道ニュース




ニュース移動