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【JR東】113系湘南色(マリ117+S62編成) 10両編成で運転

4月24日の197Mより、幕張車両センター所属の113系117編成とS62編成
(共に湘南色)が併結され、10両編成で運用に入りました。
なお、湘南色同士が併結されての運転は2010年夏以来、
113系6連の定期運用消滅後初となっています。

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【JR東】113系湘南色(マリ117+S62編成) 10両編成で運転 - 永田~本納にて撮影
 チロ丸
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幕張車両センターとは?

幕張車両センター

幕張車両センターは、千葉県千葉市花見川区にあるJR東日本の車両基地です。房総地区や総武方面で使われる車両の留置・検査を担う拠点で、主な配置車両には209系、E131系、E257系500番台、255系、そして「B.B.BASE」があります。構内は約17.8万㎡と大きく、検査庫を備えるなど、千葉エリアの運行を車両面から支える重要施設として知られています。

編集履歴を見る(著者:特急上野行)


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この記事は37回アクセスされています。[2020年5月9日13時51分現在]

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