おぜんぎょうさん撮影 2024年3月6日に、3000形3259F(3259×6)の新宿方先頭車3259号車山側行先表示機が2018年以前の旧ROMに戻っていることが確認されました。特徴としては明朝体で急行や準急の際に縁が付くのが特徴です。現在確認されているのは3259号車の山...

【小田急】3000形3259F(3259×6) 3259号車行先表示LEDが3色明朝体に戻される

2024年3月6日に、3000形3259F(3259×6)の新宿方先頭車3259号車山側行先表示機が2018年以前の旧ROMに戻っていることが確認されました。特徴としては明朝体で急行や準急の際に縁が付くのが特徴です。現在確認されているのは3259号車の山側のみで他の車両は全てフルカラーLEDでした。


〜参考リンク〜
3000形3259×6(3259F/3259編成)の編成データ

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コメント

#31929 鉄道好き詳しくん

2024年3月8日16時20分
不思議! 不具合にしか思えない。
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#32123 オージ牛

2024年3月11日0時47分
行先LEDって表示器自体にデータ保持してるから幕番設定機の番号だけ読み取れれば書体に関わらず表示出来るはずだけど 予備品自体が旧データを保持したまま保管されてただけで、幕番の整合性は取れてるから使われたと考えるけども。
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