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【京急】よこすか開国祭開催に伴う運用変更

8月6日、よこすか開国祭(花火大会)開催に伴う輸送力増強の為、
通常は2100形での運転となっている京急線内のみの快特運用が
2100形から3ドア車での運転となりました。
また、運用変更に伴い、金沢文庫~京急久里浜間において
2000形2021編成が臨時回送されました。

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【京急】よこすか開国祭開催に伴う運用変更 - 新大津駅にて撮影
 おやす澪
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【京急】よこすか開国祭開催に伴う運用変更 - 新大津駅にて撮影
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この記事の用語解説

花火大会の臨時列車とは?

花火大会の臨時列車は全国各地で開催される花火大会の開催地に向かうため、輸送力増強などを目的に運転される列車です。普段運転されない種別や行き先が運転されることで鉄道ファンからは注目を集めます。

京急電鉄とは?
編集履歴を見る(著者:廣島魂)


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この記事は57回アクセスされています。[2022年5月11日21時51分現在]

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