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【阪急】7000系7010F 正雀工場入場回送

2022年9月27日、西宮車庫所属の7000系7010Fが正雀工場へ入場回送されました。 なお、転落防止幌付きでの回送でした。


〜参考リンク〜
7000系7010×8R(7010F/7010編成)の編成データ

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コメント

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#5949 カロッサ大佐

2022年9月28日5時12分
元々は宝塚線所属。 7014も元々は宝塚線所属。 両方返せ!
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#5967 阪急マニア

2022年9月28日17時04分
違和感しかないw
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#6034

2022年10月1日15時13分
>>[[5949]どうせなら宝塚線でデビューした8000Fもいつか返してくれ
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#6593 阪急のこと知り尽くしているひと

2022年10月21日18時51分
違和感の塊で草
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#6594 阪急のこと知り尽くしているひと

2022年10月21日18時52分
阪急の転属まじで謎
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この記事の用語解説

入場とは?

この記事でまとめられている「入場」とは、主に鉄道車両が工場や車両センターに入ることを指します。この用語は、車両の検査、整備、改造、または廃車準備などの目的で使用されます。

鉄道車両の「入場」の概要


鉄道車両が「入場」する際には、通常の営業運転を離れ、特定の車両工場やセンターに送られます。これには以下のような目的があります:
全般検査や重要部検査:車両の安全性や性能を維持するための定期的な検査。
改造や更新作業:新しい技術の導入や車両の近代化を目的とした改造。
廃車準備:使用を終了する車両が解体される前の準備。
具体例と特徴
車両センターの役割:例えば、JR東日本の「TK(東京総合車両センター)」や「OM(大宮総合車両センター)」などがあり、これらの施設では大規模な整備や改造が行われます。
入場回送:車両が工場に向かう際、通常の営業路線ではなく貨物線や非営業路線を通ることが多く、珍しい撮影機会となります。

魅力


「入場」や「出場」の際には、普段走行しない路線を通ることや、機関車による牽引が行われることがあり、これが特別な撮影対象となります。また、車両工場での公開イベントなども人気があります。

編集履歴を見る(著者:まいかぜ


参考リンク

7000系7010×8R(7010F/7010編成)の編成データ

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この記事の作者について
まいかぜ
まいかぜ

2nd-train ライター

2018年より記事執筆を担当

JR東日本、東京メトロ、都営地下鉄など首都圏の鉄道を中心に執筆

2,100件以上の鉄道ニュース記事を執筆

150社以上の鉄道会社について記事を作成

首都圏の鉄道を中心に、新型車両導入やダイヤ改正などの最新情報を配信。特にJR東日本と東京メトロの動向に詳しく、わかりやすい記事作成を心がけています。