【相鉄】10000系10702×10(10702F)機器更新工事を終えて試運転
2021年5月25日、相鉄10000系10702×10(10702F)が、機器更新工事を終えて、相鉄線内で試運転を実施しました。同編成は長野総合車両センター(JR東日本)にて、機器更新工事を実施し、甲種輸送されてきていました。なお、YOKOHAMA NAVY BLUE(ヨコハマネイビーブルー)へは変更されず、ヘッドライトの位置が変更されたため、11000系に似た装いとなっています。
〜参考リンク〜
【相鉄】10000系10702×10(10702F)営業運転復帰
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。






コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。