【小田急】側面がアイボリー一色となっていたクハ8555が廃車解体陸送
2020年11月6日、塗装試験か何かが原因で帯の一部が消され側面がアイボリー一色で塗られていた小田急8000形8255×6(8255F)のクハ8555が、廃車解体のため陸送されました。
〜参考リンク〜
【小田急】8000形8255×6(8255F)廃車陸送
この記事の作者について
Nanohana
記事の正確性と速報性を重視し、現地からの情報や公式発表を基に、信頼できる鉄道ニュースの提供を心がけています。
X(旧Twitter)では最新ニュースをリアルタイムで配信中。フォローしていただければ、記事公開と同時に情報をお届けします。






コメント
コメントを書き込む
間違い指摘については 「間違いを指摘する」からお願いします。管理工数が増えることを防止するため、コメント欄に書き込まないでください。