2020年8月1日より、近江鉄道彦根車庫所属の300形301F (元西武3000系3007F) が運用開始しました。7年ぶりの新型車両ということで記念ヘッドマークが掲出されました。ヘッドマークの掲出は8月末までの予定です。合わせて記念クリアファイルや記念ガラスキーホルダーなどが発売されました。なお、1ヶ月分の運行予定も公式サイトに掲載されています。
2020年8月1日より、近江鉄道彦根車庫所属の300形301F (元西武3000系3007F) が運用開始しました。7年ぶりの新型車両ということで記念ヘッドマークが掲出されました。ヘッドマークの掲出は8月末までの予定です。合わせて記念クリアファイルや記念ガラスキーホルダーなどが発売されました。なお、1ヶ月分の運行予定も公式サイトに掲載されています。
ヘッドマークは、もともと特急列車のテールマークとして愛称などが掲示されていたものから発展しました。昭和25年に、大阪鉄道管理局が「つばめ」の先頭部に直径66㎝のマークを取り付けたことが、現在のヘッドマークの起源とされています。





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